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レイキの伝授

レイキってなあに?

レイキの伝授を受けようと思うきっかけ

ママにとってレイキを使えるようになりたいと思うきっかけは、2つあるのではないでしょうか。

1つはママ自身が自分らしく生きていきたいと願い、ご自分への癒やしを求めて・・というきっかけ。
もう1つはお子さんやご家族に、レイキをしてあげられるようになりたいというきっかけ。
どちらもとても素晴らしいと思います。

私は子供を出産する前にレイキの伝授を受、これによって大きく人生の流れが変わりました。
それまで自分で自分を縛りつけていた考え方や思いが、ゆっくりとですがでも確実にほどけていくのを感じたのを覚えています。

自分が変われば周りも変化していきます。周りの人達は自分の鏡ですから^^自分がいつもイライラしてれば、衝突が増えますし自分が穏やかに過ごせていれば、周りの人もとても優しく接してくれるようになります。

体調にも変化が現れました。私は胃が弱かったのですが、段々と食欲が増していき、辛かった生理痛も少しずつ軽くなっていったのです。女性には特有の悩みですが、このように生理痛が軽くなっていく変化を感じる方は、少なくないようです。

こうしてなりたい自分へと変わっていきました。私は日々、レイキを使っていますが、自分らしく生きていくための変化を、今でも感じています。
自分らしく生きているママは、輝いています。ママが輝いているとお子さんやパパも元気になりますね!
ご自分だけでなく、ご家族にも良い影響を与えるのです。

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お子さんやご家族へのレイキ~レイキの使い方~

私は自分の子供や家族へレイキをしてあげることがあります。
レイキはどなたでも、どのような場所でもすぐに使えるので、本当に便利です。
ご自分へですとリビングでくつろぎながらとか、お風呂に入りながら・・など気負わずにお使いいただければ良いと思います。

レイキの使い方は簡単です。身体に手を当てることで、その部分にレイキのエネルギーが流れ、邪気(身体とって不浄な気)を流してくれたり直接、身体に働きかけてくれます(血流を良くする等)。

ママは子供が膝などをぶつけて痛がっている時、そこを手でなでてあげることが多いと思いますが、レイキを使うということは、そのような感覚と同じだと思っています。
自分のことを思って手を当てる、子供の事を思って手を当てる・・あまり気負わずに、ご家族にレイキをしてあげてほしいと思います。

けがなどを治す行為を「手当て」と言いますが、人は無意識に手を当てるということには、癒やすことを意味するということを感じているのかも知れません。

それに手を当てることは、コミュニケーションにもなりますので、そういう使い方としてもとても有効な手段ですよ^^

子供へレイキ

小さいお子さんの場合は、心も身体もとても元気なのでそんなにレイキをしてあげる必要はないかもしれませんが、やはりコミュニケーションをとるにのに、とても便利です。子供だってレイキをしてもらうことは気持ちがいいですし、大好きなママに手を当ててもらうことで、とても安心します。

また、私の子供の場合、急な発熱の時などレイキをしてあげると、あまりひどくならずに済んだこともありました。


レイキってなに?

レイキはもともと日本が発祥の地で、大正時代に臼井先生が鞍馬山で修業をされ、その時に会得された伝統的なヒーリングの技法です。
一時は日本からレイキがほとんど消えてしまった時期もありましたが、海外からレイキが逆輸入され日本でも少しずつですが、広まってきています。

まだ医療が発達していない頃は、レイキが病気を治すための一つの手段として使われていたようです。医療が発達した現在では、病気の治癒よりも心と身体の調和へと導く癒やしの技法として、主に使われています。

木々

ストレスの多い現代では、身体に邪気(ストレス、不浄なもの)が溜まりやすくなっています。そこにただ手を当てることによって、レイキが身体の中を流れ、浄化をして行ってくれるのです。

レイキは流れることによって、気の流れを良くくしてくれます。頭のほうから足に向かって流れていき、邪気を大地に返すイメージを持っていただくと分かりやすいと思います。
これによって次第に、本来持っていた自己治癒能力が回復していき、心と身体の調和へと導いてくれるのです。

レイキというと、何か怪しい感じがする・・など不安になられる方もいらっしゃるかもしれませんが、レイキは宗教とは全く関係がありません。何を信じようとレイキを信じまいと、伝授を受ければどなたでもレイキの回路が開かれて、その日から使えるようになります。

それに海外では代替医療として採用している国もあるほどのヒーリング技法なのですよ^^


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